Vineyard Works株式会社 | JBossシステム構築、システムコンサルティング、WEB制作

社員インタビュー

2013年入社・5年目

◯なぜ Vineyard Works を選びましたか?

他社もいくつか受けていましたが、社長面接で社長をはじめて見た時に、長髪でぼさぼさの髪の社長のたたずまいのインパクトがすごくて(笑)、この会社すごいなーと思い入社を決意しました。
Vineyard Works は、とても個人の努力を評価してくれる会社だという印象ですね。私は3年目で課長になることができました。3年という期間で課長になれたことについては、2年目の社長面談の際、課長になりたいとの気持ちは社長に伝え、社長が自分の気持ちを汲んでくれていたのもあったのですが、やはり一番は純粋に自分が頑張ったことを見守り、評価してくれる上司の方々がいたお陰だと思っています。

 

◯仕事をする上で大変なことは何ですか?

現在3年目です。1年目はすごいわからないことだらけで大変でした。今は技術ももちろんですが、それ以上に対人関係で苦労しています。SEという仕事柄、コミュニケーションはとても重要です。プロジェクトを成功させるために、お客様だったり、チームメンバーであったりとのコミュニケーションを密に取る必要がありますが、それにとても苦労しています。

 

◯仕事のやりがいは何ですか?

ものづくりが好きなので、純粋に開発しているときはとても楽しいですね。また、仕事をもらえるということは自分が必要とされているということなのでとても嬉しいです。自分が必要とされる現場で仕事を成し遂げた時はとても達成感がありますね。

 

◯今後の目標について教えて下さい

おもしろいことがやりたいなと思います。それは普段の業務以外に、業務外で人集めておもしろいものを作ったりしたいです。
それで出来たものがまたお金を生み出すビジネスになったり、新しい動きに繋がればとてもいいなと思っています。

 

2016年入社

◯なぜ Vineyard Works を選びましたか?

私は前職が自衛官でありシステム系の仕事に就いておりました。
定年退職となり、再就職先を探して就活をしていたのですが、自分はまだまだプログラミングを続け、もう一度自分の力でシステムを作りたいと思い、再度IT 業界という職業を志望し、縁あってVineyard Works に入社することとなりました。

 

◯就職時にこの業種を目指した理由は何ですか?

元々は大学時代に統計分析をパソコンで行っていて、そこでパソコンの勉強を主に行っていました。
大学卒業後は自衛官の職務に就くことになりました。自衛官の仕事に就くなら、肉体労働を主に行う部署などよりも、室内でプログラムなどを行っている部署などのほうが、自分の性格、肉体的にも適正ではないかと考え、そのような部署に就いたのがコンピューター系の職務に就いたきっかけです。

 

◯今後の目標を教えてください。

まずはJava をできるだけ早く習得することです。
今後北海道支社に、続々と新入社員が入社していくと思います。その際に私たち先輩社員が後輩教育を行っていくことになると思いますが、自分達がJava を習得していないと話になりませんよね。
なので、これは目標というよりも必須な課題となりますが、まずJavaをマスターすることが現在の目標となります。

 

◯今後の目標を教えてください

新規に1からシステムを起こしたいと思っています。
今はまだまだ未熟ですがクライアント側の業態調査をして、自分でシステムの提案をし、提案に基づいたシステムを作る。そのようなことをJava を習得した暁には実現することができたら良いなと思います。

 

◯就職活動中の方に向けてアドバイスをお願いします。

IT 業界というものをイメージなどから毛嫌いせずに、新しい可能性というものを自分に求めて、ぜひこの業界に入ってきてください。
そして縁があるならば弊社に入社して一緒に仕事をすることができたら幸いです。
みなさん頑張って、良い就職をしてください。

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