Vineyard Works株式会社 | JBossシステム構築、システムコンサルティング、WEB制作

JBossコンサルティング

JBossコンサルティングなら弊社に依頼するのが最善です

こんなことでお困りではありませんか

弊社コンサルタントがお客様の課題を解決いたします。

弊社ではレッドハットレディビジネス・パートナーとして、レッドハット社のミドルウェアである、JBossプロダクトを利用したコンサルティングに力を入れております。また、RHCJA(Red Hat Certified JBoss Administrator)資格を持った技術者も在籍しており、お客様と協業してJBossを使用したシステム開発を行っております。

JBossプロダクトのコンサルティング、または開発ベンダをお探しの方は是非ご相談ください。


良質のコンサルティングを低価格で

良質のコンサルティングを低価格でご提供

多くの場合、JBossコンサルティングを行っている他社様より、弊社をご採用いただく方が価格的にメリットがあります。実績も多数あり、社員の半数以上がJBoss技術者ですので、良質のコンサルティングをご提供いたします。価格面でのメリットがあるからといって品質が下がることはございません。

開発費用・運用費用などコスト削減

費用のコスト削減が可能

アプリケーションサーバー等のJavaEE基盤に膨大なコストをかける必要がありません。また、保守が必要な場合は、サブスクリプションを購入することで、安心してご利用いただけます。
初期コストを抑えてスタートしたいというご要望にお応えいたします。

オンサイト・オフサイトによる技術支援

技術支援でスピーディーに問題を解決

弊社コンサルティングは、お客様の費用及び要求に応じてオンサイト(現地作業)での支援またはオフサイト(弊社内での作業)での技術支援を柔軟にご提案いたします。例えば遠隔地のお客様の場合、オフサイトでの支援の方が費用的には割安になります。
またお客様環境での調査が必要な場合、オンサイトの方がスピーディーに問題解決可能です。

インシデントによるサポート

インシデントサポート

お客様のご要望によっては「困ったときに限りJBossについて問い合わせしたい」というケースが存在します。上記のようなケースにおいては契約内容は明確化しづらいため「インシデント」と呼ばれる「ある一定期間何回まで問い合わせ可能」という形式の方がお客様のご要望に添える場合があります。
お気軽にご相談ください。

JBossコミュニティ版 製品の技術支援

JBoss製品群の技術支援

弊社は基本的にはRedHat社が提供するサブスクリプション版のRed Hat JBoss Middlewareの製品群の技術支援を行っております。しかしながらコミュニティ版のJBoss製品群を使用されたお客様から技術支援をご相談いただくこともあります。
上記のようなケースにおいても弊社は柔軟に対応させて頂きますので、まずはご相談ください。

JavaEE7を使用したフレームワーク構築支援

JavaEE6でのフレームワーク構築支援

最新のJavaEEの仕様であるJavaEE7ではDIコンテナなど従来のフレームワークで必要であった機能が標準で備わっています。
そのため、Struts+Spring+Hibernate or iBatisなどの各種フレームワークを組み合わせて独自フレームワークを作成するといった従来のアプローチは必要ありません。

既存システムの移行もスムーズ

システム移行もスムーズに

弊社では、WebLogic,WebSphere,Cosminexusなどの商用基盤からJBossへの移行支援を行っております。Struts,Springのようなフレームワークの場合はもちろん、DBへの変更やEJB2.1からEJB3以降への移行、Seamへのフレームワーク移行などご要望に応じてスマートなコンサルティングをさせて頂きます。

システムの可視化

システム可視化

jBPMでワークフローを記述すると、複雑なフロー分岐処理をGUIで管理する事が出来、変更に強いシステム構築が実現できます。
また、Seamの画面遷移図のような使い方をすることも出来るため、設計段階の成果を実装に落としていく作業をスムーズに行うことが出来ます。

 1.ご依頼

弊社WEBサイトからのEmail、または電話にて弊社へご依頼したい内容をご連絡下さい。

◆お客様が解決したい課題及び、支援内容の詳細
◆打ち合せ場所及び、日時 (※遠隔地の場合、電話での打ち合わせとなる場合があります。)
◆大まかな費用

 2.ヒアリング

お客様のもとへ弊社コンサルタントが訪問しご依頼内容をヒアリングさせて頂きます。
的確な見積もり及び技術支援をさせて頂くために、以下のご準備をお願いいたします。

1.解決したい明確な課題のご提示
多くの場合、事前に打ち合せ資料をご準備頂き、弊社担当者がヒアリング訪問時にご提示頂いた方が
課題のFit&Gapがスムーズにいくことがあります。

2.技術支援をご希望される時期及び期間
弊社にご希望される技術支援内容及び課題解決の支援時期及び期間をご提示下さい。
場合により、お客様がご希望される弊社の技術支援時期及び期間に制約が出る可能性がありますが、
その際はご依頼時にその旨をご連絡させて頂きます。

3.費用感の擦り合わせ
ご依頼内容によりますが、短期的な技術支援内容についてはヒアリング時にお客様と認識のFit&Gap後、
大まかな費用感のご提示が可能です。
そのため、お客様側における迅速な意思決定プロセスを進めることが可能です。

3.お見積り

ヒアリングのプロセスを経て、見積書の形式で金額をご提示させて頂きます。
見積書には一般的に以下の内容が含まれます。

◆技術支援内容
◆金額・期間
◆検収条件・前提条件

また、長期にわたるご支援を希望されるケースや、お客様から受領した資料を元に回答を作成するような
ケースでは提案書を作成させて頂くこともあります。
※SIer様からのご依頼を元に弊社コンサルタントが提案活動をお手伝いする場合には、
その内容に応じて別途プリセールスとしての費用を頂くケースもございます。ご依頼時にご確認下さい。

4.技術支援

お客様が弊社へ技術支援をご依頼後には、見積内容に沿った形で技術支援をさせて頂きます。

 

お見積り等、まずは一度ご相談ください。